2017 / 10
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アーリー・ホールの最大の魅力は90メートルに及ぶ宿根草のボーダーで、19世紀半ばに作られたイギリスで最も歴史のあるボーダー花壇として知られている。

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片側をレンガの壁、もう一方をイチイの生垣を背に鮮やかな花色がドラマティックに早春から晩秋までの花壇を彩る。

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晩夏の主役はルドベキアかな?

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ボーダーの奥にはガゼボ、、、時が止まってしまいそう。

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ガゼボの中に庭の写真がたくさん飾られている。

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サーシャのブログはこちら
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【】
このガゼボの正面に見える3つは窓?それとも絵か写真のようなものを飾っているのですか。
(周囲に誰もいなければ)この中でウタタネすると気持いいでしょうね。

雑草では芝生代わりにはならないなぁとため息をつく日常だからこそ、
こうしてカザンさんのブログで夢を見、心を遊ばせたいと日参するのかもしれません。
【】
正解は写真です。ガゼボの内部の画像を追加しました。
【】
隅々まで歩けない人には写真で、というのもいいでしょうね。
せっかく画像を追加していただいたのにカメラマンの腕が良すぎて天井やら椅子の具合とか、、、
ガゼボの中はウタタネしたい雰囲気じゃないような(笑)

ランキングが下降気味ですねー。こんなに訪問者数はあってもポチッには結びつかないのが不思議ですが気落ちせずブログ続けてくださいね。50~80人前後のKazanファンのためにも。
【4段目の写真】
すごく美しく拝見しました。
よく、このような花達が集まって、見事です。
私事で恐縮ですが、家人の在宅介護と自宅での喫茶店業務とで追われて居ります。
先生の素晴らしい花、風景、町並み、庭など
全て涼やかに目に入ります。
今後もどうか、ご活躍ください。
サーシャ君、お顔が近くになり、うれしいです。
【】
確かにガゼボの中より木陰が気持ち良さそう。

カウンターが壊れているのでなければ多い日は2000人以上の訪問者ですからすごいですね。次の目標は5000かな?でもガーデニングの分野は限りがあるかも知れません。

宿根草によるボーダー花壇は一番好きですね。まさに魔術的な世界だと思います。

楽しんでいただければうれしく思います。
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Kazan

Author:Kazan

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宇藤華山(カザン)
東京芸術大学及び同大学院卒業 フランス政府留学生としてパリ高等美術学校で学ぶ。シャンソン歌詞の翻訳をしながらシャンソンを歌う。

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英国の庭園とコッツウォルズ、フランス花景色、水彩画作品を紹介。

http://utokazan.jp

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