2017 / 08
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秋って物思いにふけっちゃうなー・・・

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そう、ソコが気持ちいいの。やめないで~。

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ロンドンといえばビッグベン、国会議事堂の時計ですね。

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木が多ければ落ち葉の量もすごい。風を送ってかき集める。

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冬間近。

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少女が目覚めて歩き出す。

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宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。

4月8日のアルバ弦楽三重奏団演奏会(神戸・御影)

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【】
秋もたまらなく美しい色合いですね。
リスがこんなにアップで写せるなんて、ほんの近くにいるんですね。
それよりも驚いたのは、ペリカンが頭をなでさせているところ!
ペリカンは気性が荒いと聞くんですけど、ここのペリカンは人に愛されて慣れているのでしょうか?
【】
水彩画展の最終日に姉HISAと一緒に伺ったものです。本物を観ることが出来て大感激でした。 また、お忙しいところわがままに絵のタイトルを書いていただきありがとうございました。私もブログで紹介させてもらいました。 絵は一番好きなところに飾っています。 しあわせな気持ちになります。 これからもすてきな絵を描いてください。 楽しみにしてます。
【】
イギリスでは子供が鳥などを驚かさないように親がしっかり見張り、常に子供を実地に教育しているということの証でしょう。一人の例外がいても鳥や小動物は人間を警戒するようになってしまうでしょうから、社会全体の価値観がゆるぎなく統一されているということです。イギリス、オランダ、北欧などは特に社会のルールが良く守られている国々だと思います。

ペリカンやサギなど人間を警戒しているようには全く見えませんが、、、
【】
イギリスは、秋になって花の色がわずかになっても美しいですね。
素晴らしいです。
また、行きたくなってきました。

前から思っていましたが、先生のコメントが面白いです。
私がイギリスに行った時も、何匹かのリスと遭遇しましたが、近づいてもあまり逃げようとしませんし、
手を差し出したら寄ってきました。
かわいくてかわいくて、癒されました。
【】
sachiさん、ブログで紹介くださりありがとうございました。
ところで宝塚ガーデンフィールドの3枚目のグラスはスティパ・バルバタに見えるので、日本にもあるのだ!と驚きましたがデザイナーがイギリス人なのですね。壁を使った立体的な庭なのでこれからが楽しみですね。
【】
ロンドンの家の窓から眺めると大きな木があってリスがしょっちゅう飛び回っているのですが、二匹で追いかけっこをしているのを見ていると面白くて全く見飽きることがありませんね。
ハイドパークのそばの道をキツネが横切ったり、キジもいるしロンドンは結構野生動物との共存が出来るのは広ーい公園があるからでしょうね。
【】
お礼のご挨拶が遅くなり、申し訳ありませんでした。
神戸での水彩画展と、素晴らしいコンサートに行かせていただき、ありがとうございました。
カザンさんの素敵な水彩画を直に拝見することが出来、大変感激致しました。
また、お目にかかることが出来ましたこと、(大緊張しましたが)ほんとうに嬉しく思っています。
コンサートの演奏は、とても素晴らしかったです。
勝手ながら、わたしのブログでも、展示会やコンサートの様子をご紹介させていただきました。
みかんさんと、お会いするご縁をいただいたことも、とてもうれしく思っています。
ほんとうにありがとうございました。
これからも、ブログ楽しみに拝見させていただきます。
【】
みーさんへ、
コンサートの写真をいつの間に、、、サプライズです。
すごーく良く撮れているので使わせてください。これからアルバ弦楽三重奏団のオフィシャルサイトを作ろうと思っているのですが写真がなくて困っていたところです。次回の関西での展覧会は11月30日から芦屋の2つのギャラリーでいたします。
【】
動き出した少女、これに感激しました。
赤い服を着て、いかにもガリバーを捕らえた人々に見えるのは、彼女を操作しながら、物語にちなんだパフォーマンスを見せる人たちなのかな?人形ではないですよね~。都市では、公の場でいろいろなアートにお目にかかりますが、それとはちょっと違った、イギリス人の、公園とのつきあい方を見せてもらった気がします。深いです!こんなところで、幼少期を過ごしてみたかった。。。
【】
こんなわたしの写真でよろしければ、どうぞ使っていただければと思います。
恥ずかしくも最後に入室したにも関わらず、カザンさんが、一番前の席が空いてるからと案内してくださったので、かぶり付きで拝見させていただきました。ありがとうございました。
写真は撮らせていただいていいやら悪いやらと思いながら、こっそり撮らせていただきましたが、一番前だったのでうまく写ったのでしょうか。
お褒めいただき恐縮です。
また、改めまして、メールで元画像を送らせていただきます。

次回の関西展覧会も決まっているのですね。
今度は秋ですね。
また楽しみにしています。
【】
少女とセットで巨大なサルタン象もあるんですよ。明日アップしましょうか?
【】
アルバ弦楽三重奏団を育てていきたいので色々な所に売り込みます。そのときに写真とCDが必要で、神戸の演奏会は録音したのですが写真がなくて困っていたのでとても助かります。写真を撮っていいですかと聞かれたらノーと答えたでしょうから、ぎりぎりに入ってこられて聞く時間がなかったのが却って良かったわけです。

「災い転じて福となる」「失敗は成功の基」「七転び八起き」などは好きなことわざです。

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Kazan

Author:Kazan

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宇藤華山(カザン)
東京芸術大学及び同大学院卒業 フランス政府留学生としてパリ高等美術学校で学ぶ。シャンソン歌詞の翻訳をしながらシャンソンを歌う。

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英国の庭園とコッツウォルズ、フランス花景色、水彩画作品を紹介。

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