2017 / 10
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チェルシー・フラワーショウには変わった植物とかも紹介されているのですが、普通のバラやクレマチスもあります。

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テントの外に出てみましょう。

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色々な庭園のデモンストレーションがあります。水を扱ったものが多いですね。

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ここは1920年代のスタイルの庭だったかな?

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透明人間もいます。

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「すみませーん。となり空いていますか~♪」「見れば分かるでしょう!花でいっぱいよ!」

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「すみませーん。となり空いていますか~♪」「空いてるわよ!こっちへいらっしゃい。」

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「・・・・・」

園芸の上手な人は緑の手を持っていると言うけれど、緑のボディーねぇ・・・タイトルは「エデンの園」だって・・・緑の世界に引きずり込まれても困るし、、、

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ハイセンス!

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こちらはベスト・イン・ショウのザ・テレグラフ・ガーデン。きれいですねー。溜息が出ます。

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展示品は売ってないから諦めるけれど、お土産、なんかあるかなぁ。

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きれいなものをたくさん見ると誰もが幸せな気分になりますよねー。

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えーーーっ!そんなのアリ?
まあ、まあ、どちらが多いか結果は明日発表しますから。

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宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

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写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


【】
もちろんよかったほうにポチ。
特にエデンの園にポチ。
ミッキーマウスとかは見たことありますが、あんなグラマラスボディは初めてでした。
【】
先日はごめんなさい。ピーターパンの出没場所を偽ってしまいました。しかもごめんなさいメールを休憩時間に携帯で送ったらローマ字入力で書いた名前が訳のわからない漢字に変換されていて、重ね重ね失礼しました。v-436
ピンクフロイドやレッドツェッペリンは常に自分の周辺で流れていた時期がありましたが、何の曲かは覚えてないです。でも好きだったですよ~。だいたいは山下達郎や大滝泳一のいたシュガーベイブとかはっぴいえんどを聞いてましたが、流れは和製洋楽かな・・最近は息子の買ってきたイギリスのロックバンドが好きですが、未だにクラッシックにうといです。(のだめの漫画を読んでても音楽が聞こえてこないし・・・)チェルシーのショウは賑やかですね。先生もほーんと元気!こんな人がいっぱいだと人の波に酔ってしまってしまいそうなのに。今日明日と静岡の中心街も花々祭をやるのですが、全然花が無い。見習って欲しいですよ。だから私もよかった方にポチッ!
【】
チェルシーは特別ですから簡単には真似が出来ないですよ。何年か前に浜松で花博がありましたよね。日本では行ったことがないけれど、、、
【】
よかったにポチ。本当にきれいですね~。私の街でも10年後に花博誘致を目指して、みなさんがんばっていらっしゃいます。うまくいくのかな?
【】
謳歌しているという雰囲気が良いですね。
日本であでやかな要素を庭園に入れるなんて…あるかしら。

セオリーに縛られるだけじゃない自由な発想が楽しいです。
真似っこじゃない本物だからこそできる技でしょうか。

日本のガーデニングショウは、お金のニオイが付いて回ります。商談の場であり、商売の場でもあるので、顔が必死です。
楽しむとか楽しませるといった要素より、何かを忠実に再現する技術の誇示とか、無知な民に教えてしんぜようという空気を感じます。
博覧会の規模になると違うのかな~。行ったことがないけれど。
【】
チェルシー・フラワーショウはほとんど商売っ気がないですね。小さなナーセリーが出展している場合も多く、パンフレットが置いてあるだけ。欲しければ自分で場所を探して来なさい、と言わんばかりで、はるばる訪ねて行っても出展された植物は無い事が多いのです。新種は増やすのに時間がかかるからでしょうが、、、要するにチェルシーは名誉のためですね。

最終日は展示品を販売するとのことですがが、最終日に行ったことがないのでどんな様子か分かりません。
【】
チェルシー・フラワーショウ・・・
花好きのものとしては、憧れます。

チェルシー・フラワーショウといえば、2~3年前だったと思うのですが、
長崎の花屋の社長さんが和をイメージしたものを出展され、
何の部門だったか覚えてませんが、優勝されました。
県知事に表彰されていらっしゃったのをTVでみました。
【】
去年も日本人がシックガーデン部門でゴールドメダルを受賞されていますね。日本からの出品となると屋外の大規模なものはほとんど無理で室内展示のものになるでしょうが、それでも準備に1ヶ月かかるでしょう。
【】
kazanさまが珍しいことをしていらしたので笑みがこぼれました。
勿論、私はいつものですが。

チェルシーガーデン、何度でも行きたいです。
混雑さえも気にならない場所って世界中でもそれ程ない気がしています。
ここは世界が違いますからね。
シックなタイプが好きですが、
正統派路線をお若い方がデザインされていた時は感動しました。
毎日素晴らしい画像をありがとうございます。
【】
ご協力ありがとうございます。モダンなデザインが多いけれど出品者の熱意が伝わってきますね。
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Kazan

Author:Kazan

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宇藤華山(カザン)
東京芸術大学及び同大学院卒業 フランス政府留学生としてパリ高等美術学校で学ぶ。シャンソン歌詞の翻訳をしながらシャンソンを歌う。

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英国の庭園とコッツウォルズ、フランス花景色、水彩画作品を紹介。

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