2017 / 10
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アーリントン・ロウに咲いていた黄色いクレマチス。

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ピンクのツルバラ。

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年季の入った扉ですね。

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カンパニュラやアルケミラ

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コテージ・ハウスの名前はメドウ・ヴューだから牧草地が眺められるということだな。

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【】
おはようございます、さっそくクレマチスとバラを見せていただいてありがとうございます。
ずいぶんと年季が入ってるように見えますね。この調子では数年先も咲いていてくれそう。
植物だけ見ると「ン?」ですが建物とはお似合いで、私もジカに見てみたいものです。
彼ら(彼女ら?)もカザンさんと ももさんが自分たちの話を遠く離れた
日本でしているなんて思いもしないでしょうね。

眼力するどいM.K.さん、教えてください。アルミか鋳物か鉄製の門の下のほうに
白っぽい網のようなものが見えますけど、いったい何のためだと思われますか?
【】
地元住民のカザンさんにお聞きするのが一番だけど、ひょっとすると小動物が門を潜って入って来ないようにじゃないかな?野良猫とか、カモとか。あっ、カモは違うか。

又、後ほどお邪魔します。

今日は久しぶりにいいお日和ですから、干しかけの大根を軒下から出したり、二ヶ月以上もほったらかしの家事もたまっていて忙しいの。

そうそう申し遅れましたが数日前にようやく、社会復帰?を果たしました。長い間ただ‘安静に’と言われ、真面目に守っていたので、全てが遅れちゃった。

何となく怠け癖がついちゃって困ったなー。

皆さんご心配下さって有り難う。そしてなによりカザンさんのブログは一番の慰めになりました。これホント!
【】
病気が良くなられた様でおめでとうございます。

野良猫は上から来られるから意味ないでしょう。僕はカモだと思います。カモがキッチンガーデンの葉を食べないようにということでしょう。

【】
カザンさんにお聞きするのは最後の楽しみにしてたのに。。。(ブツブツ)
この隙間では親ガモは無理ではありませんか?
子ガモが以前に入り込んで中で飼われている猫か犬に、、、。
カザンさんの言われるようにキッチンガーデンを荒らした。
子ガモが行方不明になって親のガ~ガ~騒ぎ立てるのに閉口したとか。

M.K.さん、よかったよかった。特効薬はKazanBlog! でも無理は禁物ですよ。
家事なんてキリがないですから。それにしても何だか面白いですね。
イギリスの庭園や田舎の美しい景色を見せてもらいながら大根や家事の話をしている・・
カザンさんがおしゃべり何でもどうぞと言ってくださったおかげですね。
千種もアホなこと書いているので、もっと他の皆さんも
いろいろコメント寄せてくださるといいのになぁと思っています。

あっ、サーシャが空中ダンスしてる!!カザンさん、あんまりいじめてはダメですよ(笑)
【】
ご免なさい。美しいブログにお邪魔して沢庵の話しや家事の事などを喋っているアホ?は私目でございます。ちょっと程度が低いかしら。あんまりお利口さんばっかりでも息が詰まるよー。ブログというんは考えてみるとパブリックなものだから本当は余り個人的なことは書かないのがマナーかも知れないけれど。

毎日、わー、この花きれい、この木は何?なんてばかりもねー。何でも喋って相手をしてくださる方々がいらっしゃるから余計このブログは楽しいの。特に独り暮らしともなるとねー、喋る相手が年中いないのよ。せめてブログ仲間に聞いて貰おうと一生懸命お喋りをするの。千種さんやももさんには親近感を持ってきたわ、そうそうTomikoさんにも。

Tomikoさん、立派なバラのリスト。いよいよですね。千種さんやももさんは大変バラに詳しいみたい。お家はもう建ったのね。後はお庭の整備だけ?いいなー。羨ましいわ。私はまだこれからだわ。
【】
イギリスへはとりたてて行きたいとは思っていませんでした。南仏や地中海のほうが
魅力的に思えて。カザンさんのブログでこうして見せていただくようになってから
「行ってみたい」に変わりました。特にコッツウォルズは100年後でも景色は
そんなに変わらないでしょうけど、自分のほうがモタナイ(笑)

M.K.さんも私も持ち家を処分して身軽になりたい、という点は同じですね。
いつかは持ち家を!思いきりガーデニングを楽しみたいと考える人々からすれば
「どうして?」でしょうけれど、カザンさんのブログでおしゃべりしつつ、まだ迷いも
ある中で何かが見えてくればいいなあと思ってます。

こちらのブログには沢山の読者がいらっしゃるので少し(だいぶ?)気を使いますが
カザンさんから「もう来なくていいよ」と言われるまで、どうぞヨロシクM.K.さん!
【】
コッツウォルズは、行く前に思っていたより、その場に降り立ったときのほうが何倍も良かったんですよ。
だから、こうして、カザンさんのお陰で追体験できるのが楽しいです。
行っていない所もいろいろ見せていただけますしね。
秘密の花園は、他では知りえませんし。(o^-^o)♪

いろいろお話している感じがして、私も楽しませていただいています。
バラについては、まだ詳しいと言える領域にはほど遠いんです。
バラをめでる時間が生活の中に入ってきた、そのぐらいのものです。持っているのはミニバラだけですし。
その反動で、バラ園とか、バラを植栽されているお宅への興味が高まるんですよね~。

バイブリーでは、こうしてバラを壁につたわせているんだ!と感激して眺めてきたんですよ。感激の余韻が蘇ります。
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Kazan

Author:Kazan

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宇藤華山(カザン)
東京芸術大学及び同大学院卒業 フランス政府留学生としてパリ高等美術学校で学ぶ。シャンソン歌詞の翻訳をしながらシャンソンを歌う。

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英国の庭園とコッツウォルズ、フランス花景色、水彩画作品を紹介。

http://utokazan.jp

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