2017 / 08
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ガゼボのあたりをもう少し、、、右のピンクの花の大葉の植物はレウム・パルマートゥム‘アトロサングィネウム’と判明。

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ユーフォルビアとセアノサス。

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ゲラニウム

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ジャーマンアイリス

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【】
おはようございます。
早朝から、コーヒーを飲みながらギリスの花便りを見るのが楽しみです。
今日の【セアノサス】の美しさにうっとりしています。
日本では見かけないと思いますが・・?
とても伸び伸びと育っていますね。
我が家の庭に植えたい! とまず思いました。

コッツウォルズ地方のHPを拝見しました!
昨日も、今朝も見ています。
1998年8月にコッツウォルズ地方を訪れた時に写した写真を取り出して、同時に眺めています。
自分で写したコッツウォルズ地方の写真を見て、とても懐かしく思っています。
1つ残念なことは、当時はまだデジカメではなかったので(フイルムや使い捨てカメラ)残っている写真の枚数が少ないことです。
でも今こうして当時訪れたところを再び見ることが出来ます。
カザンさんに感謝です!!
【】
おはようございます。一般的にセアノサスは多湿に弱いのですが種類によっては関東地方でも育つものもあります。
デジカメの進歩はすごくて初期のデジカメの画像は荒くて使い物になりません。来年はさらにグレードアップの予定です。
【】
一番下の画像の建物がマナーハウスよりきれいだというB&Bなのですか?
何も高いお金を出してマナーハウスに泊まることはないのですね。

HPのスードリー・カースル・ガーデンを見ていてブログのときは、
(トピアリーが読んでる聖書の話や英国史に話が弾んで)気付かなかったのですが、
>数年前に亡くなられたがバーンズリーハウスのローズマリー・ヴェアリーさんがデザインした、、、

このローズマリー夫人はチャ-ルズ皇太子の園芸の師で女流園芸界の大御所的な存在の人で、
園芸学校を出たわけでもなく普通の主婦が皇太子をも魅了する素晴らしいバーンズリーハウスを
30年以上かけて作り上げたらしいですね、気の遠くなるような話です。この秘密の花園も
‘ユートピア’だと感じるようになるまでには、どれくらいの年数がかかっているのでしょう。

M.K.さん、個人ツアーと書きましたが、ご一緒できたら楽しいでしょうねの意味合いです。
カザンさんとM.K.さんと私で珍道中の旅?!
昨夜届いたパンフレットは少し前に、ももさんとお話していたときのものですね、
私はパンフだとどこかに紛れ込みそうなので、もっぱらイギリス関係の本や雑誌を
集めていますけど、カザンさんにお聞きすればいいことなのかもしれないなぁと
思い始めています。
【】
うーん、きれいだ!これぞまさしく花園ですね。秘密のと付くから益々魅惑的に!

ところであのスクスク伸びている粟かヒエのようで、赤い花が咲いているのは何ですか? 葉っぱが大きなグンネラよりは小さいけれど、そんな感じのですが。分かるかナー。

イギリス関係の本は沢山読みました。今でも買っています。雑誌は余り買わないけど。パンフレット類も目を通したら廃棄します。本は大方読み終わるとブックオフへ。地図も最近ではブックオフへ。
本当は何でもとっておきたいのですが、物が増えて困るから何でも廃棄するか、欲しい方に差し上げています。最期は身一つに僅かな預金に、最低限の衣類だけにしたいと長年思い
続けています。
【】
今はバーチャルな関係だけど、その内きっとリアルになるよ!
【】
リアルですか。ふふふ、、、hahaha、、です。
私も生きてる間、もの減らしは永遠のテーマです。植物も本も雑多なものぜ~んぶ、でも思い切れない。
昔は重機でガシャンと古い家屋を壊して丸ごと廃棄場へ運べばよかったのに
今は手作業で分別してから捨てなければいけないから厄介だと職人さんの話。
これからはモノを捨てるにも手間とお金がかかるご時勢なのですね。
ブックオフが近くにないから分からないけれど、本によっては新刊発売の日にブックオフの店頭にも
並んでるという話もききます、どうなってんでしょうね。
【】
この秘密の花園は今のオーナーになって庭を造り始めて19年ぐらいだったと思いますが、以前のオーナーが園芸家でしたからイチイは多分80年ぐらい経っているでしょう。今度詳しくケイに聞いておきます。

確かにここはイギリスで最も美しいB&Bなのだけれど名前は秘密。でもたくさんコメントしてくれた人には教えてもいいよ!

グンネラのような植物は大きな庭園ではよく見られるのだけれどRHSの植物図鑑をフランスに置いてきてしまっているので手元に何も資料がありません。千種さんが園芸百科事典をお持ちでは?
【】
そんな、、、気軽に話をフらないでくださいよ、困ります。
今日の午前中はヒマだったので調べました。
違ってるよ、とのご指摘ありましたらコメント入れといてください、夕方もう一度来ます。

(タデ科)レウム パルマートゥム ‘アトロサングィネウム’だそうです。
 Rheum Palmatum ‘Atrosanguineum’

高さ広がりとも2メートルほどの大型植物、宿根草とありました。

【】
千種さま、当たりです!頼りになりますねえ。今度分からないことがあったら前もってお願いした方が良さそうですね。
今後もよろしくお願いいたします。
【】
 レウム・パルマートゥム ‘アトロサングィネウム’タデ科でしたね。そういえばタデをグーンと大きくしたような花ですね。早速教えて戴いて有り難うございました。

 RHSの植物図鑑はどのようにしてお求めになりましたか。以前にRHS図鑑で調べたと書かれたときに、直ぐにネットで調べたのですが売ってなかったの。紀伊国屋か丸善に売ってるのかな。
【】
こんばんは。
M.K.さんも、千種さんも、とても勉強熱心なのですね。

RHSの植物図鑑って、"RHS A-Z Encyclopedia of Garden Plants "のことなんでしょうか?
http://www.rhs.org.uk/publications/pubs_library_reference.asp#en

だとしたら、直接買えるんじゃないかしら。

Amazonでも売ってますね。¥ 11,028 (税込)だから、送料無料だし、こっちのほうが安いですね。
http://www.amazon.co.jp/gp/product/0751337382/sr=1-1/qid=1165496075/ref=sr_1_1/503-4405289-6025531?ie=UTF8&s=english-books

ISBNの番号があるから、丸善や紀伊国屋経由で取り寄せることもできそうですね。

とんちんかんなことを言ってたらごめんなさい。
【】
AーZは学名から検索するので使いにくいでしょう。その下のRHS Encyclopedia of Plants and Flowers
Editor-in-chief Christopher Brickell
は以前と表紙が違うのですが種類別、色別になっているのでとても使いやすいと思います。僕も探しているのですがA-Zの方しか見当たりませんね。
【】
高2の娘に資料作りのためにPCを占領されてやっと使えます。
自分だけのパソコンがほしいものです。

M.K.さんはamazon ご利用されてるでしょうか。紀伊国屋を含めてWebで
4社ほど会員になってますが、もっぱらこのアマゾンで購入するのが多いです。
ももさんがご紹介してくださったのは洋書ですね、私のは日本語です。
そうそう、ももさんのブログでアマゾンでバラの土が買えるって初めて知りました。
ももさんのブログいろいろためになりま~す。

「新・花と植物百科」
今検索したら2001年度版が出てます。私の持ってるのは1992年のものです。
昔RHSJの会員だったときに会報誌で紹介があって買いました。
日本語なので誰でも使えて便利です。(カザンさんが使いやすいとおっしゃってる洋書の日本語版)
下のURLで直接アマゾン購入ページに飛べます。
       ↓
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4810426572

カザンさん、今日4回目のコメントですが、、、
‘秘密の花園’の正式名称は教えていただけますか、まだまだ足りませんか?
でも聞きたいような、まだ秘密のままの方がいいなぁと思ったり。
しばらくはUtopiaにあやかって[ウトーピア・ガーデン]と呼ぶことにします。
【】
「新・花と植物百科」ですね。この本はとても良いと思います。日本の園芸書ではイギリスの花の名を探すことができませんから。
「ウトーピア・ガーデン」良いですね。千種さん冴えていますね!
【】
カザンさん、千種さん、ももさん、色々お教え戴き感謝です。昨夜は寒気がしたので大好きなお風呂も止めて、早々とベッドに入ったらそのまま眠ってしまって目が覚めたら午前三時でした。気になっていたブログを開いたら、話しがどんどん弾んでいたのね。今アマゾンに「新・花と植物百科」を注文しました。

アマゾンは大変便利なので時々使っています。百科事典から土まで何でもあるのですね。こんな便利な世の中を今まで体験したことはなかったわ。

皆さん有り難う。ももさんのブログにはこちらからコメントを送りにくいのですが、何時も拝見しています。参考になることが沢山あります。例のパンフも取り寄せましたよ。
【】
さっさと寝付いたら、今頃起きてガサゴソしています。
「新・花と植物百科」ですか! 日本語のいいのが出てるんですね。

M.K.さん、コメントが入りにくいブログでごめんなさい。
なぜなんだろう??
M.K.さん、千種さん、参考になると言っていただけて、とても励みになります。

今週、バラの読み物とバラの土をAmazonで注文しました。
そんな買い方をするとは、去年まで思ってもいませんでした。
ネットが生活の一部に溶け込んじゃいました。

こんな素敵な"秘密の花園"のある場所がB&Bとは。
ただただ驚くばかりです。
お庭でボーっとしたり、植物図鑑を片手に散策したり、写真撮ったりしているだけで、幸せな1日があっという間に過ぎていきそう。
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Kazan

Author:Kazan

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宇藤華山(カザン)
東京芸術大学及び同大学院卒業 フランス政府留学生としてパリ高等美術学校で学ぶ。シャンソン歌詞の翻訳をしながらシャンソンを歌う。

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英国の庭園とコッツウォルズ、フランス花景色、水彩画作品を紹介。

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