2017 / 08
≪ 2017 / 07 - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 - - 2017 / 09 ≫

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ロウアー・スローターからアッパー・スローターへは牧場の中を横切るフットパスを行くのが気持ちいい。

05l.jpg

05m.jpg

小さな流れのアイ川上流にたどり着く。

005a.jpg

とても浅い川で、

005i.jpg

フォードと呼ばれる浅瀬になっていて、車は水底の道を通る。

005h.jpg

隣に歩行者用の小さな石橋もある。ここで絵を描いていたら羊の群れが石橋を渡って行った。

05e.jpg

馬も、

005g.jpg

005k.jpg

子供も、犬も水に入りたくなってしまう。

005b.jpg


br1.jpg ←今日も応援のクリック、よろしくお願いします!

1日1回クリックすると10ポイントアップします。同じ日に2度クリックしてもカウントされません。皆さんの応援が励みになります。

見晴らしの良いところには必ずベンチがある。

05j.jpg

宇藤カザンのホームページ[Vissi d'Arte] はこちら。

【】
おはようございます、‘絵のような風景’という言葉がありますが
まさしく今日の5枚目の写真の風景はカザンさんの絵の中で、たしか一番人気でしたね。
あのコーナーは冬頃には再開されるのでしょうか。
その折にはサーシャやミーシャの絵もお願いしたいなァです。
川の水がとってもきれいで遊んでいても楽しそう。未来に受け継がれる財産の一つですね。
日本の川べりの夜桜は幻想的で美しいのですが、昼中に行くとまるでドブ川で桜の花が気の毒。

追記:カザンさん 画像が大幅に変わってますね、
    4枚目を5枚目に変更しないといけないじゃないですか!!(14:15)
【】
こんにちは、
この場所はコッツウォルズの中でも特に好きな場所で桃源郷という言葉がぴったりな感じです。
ヨーロッパの川の特徴は水面と地面の高低差がとても少なく急流がほとんどないことです。

絵のコーナーもそのうち更新するつもりですが、今は色々忙しくてなかなか手が回りません。ミーシャの手もサーシャの手も借りるわけにも行かないしね。
【】
原っぱで戯れている馬の写真、お手手つないで、野道をゆけーば、と歌っているような親子の写真、大きな木がつくる木陰の小川で休んでいる馬、犬も子供も衣服を濡らさないようにたくし上げて川を渡っているところなど、田舎の疎開生活で少しは味わった事があるような感じがします。

大した贅沢な物がなくても、このような美しい自然の中に身を置き、花を育てたり、野菜を作ったりしていれば充分心が満たされるでしょうねー。

都会では小さなフラットに住み、週末は少し広い田舎のセカンド・ハウスに住むというスタイルが良いですね。そして最終的にはその田舎が終の棲家になるというようなね。

「猫の手も借りたい」ほどの忙しさ、お察し申し上げております。何時もブログのタイムを見てお休みになる時間がお有りなのかと心配していますよ。バースも近いのでしょ。たまには温泉に入ってゆっくりされては? 日本の温泉よりそちらの温泉の方が余程効果があるらしいと聞いています。
【】
日本でも根気よく探せは理想の地はあるでしょうね。
上から5番目の写真の一番手前の家には貸家の看板が出ています。去年はアメリカ人が借りていましたね。
イギリスは6ヶ月は連続して滞在できますからいい季節だけイギリスに滞在と言うのが最高では?
【貸家】
今はどうだか知りませんが以前ドイツで部屋を借りようとした日本人夫婦が断られたという
話を本で読んだ記憶があります。日本人は部屋を掃除しない、汚く住むからだそうです。
このコッツウォルズは保護区域でもあり借り手の条件も厳しいような気もするのですが、
日本のようにお金を出せば誰でも借りられるということではないのでしょうね。
人柄とか自然や植物が好きだとか、どんな事をどのように審査するのか知りたいものです。

カザンさん、千種の↑追記の抗議文読んでいただけましたか(笑)
【】
すみません。変更ありがとうございました。

アッパースローターのような観光地の短期貸しはお金さえ払えば借りられるでしょう。条件は家賃をきちんと払うかどうかですので前もって全額払えば誰も文句は言わないでしょう。普通の住宅は給与証明が必要ですが、日本人には貸さないということはまずないでしょう。
ロンドンでは家賃をきちんと払うのときれいに使うのでむしろ日本人にしか貸さないというところが多いほどです。
【】
LAでも家賃の払いの良いので日本人は大歓迎。日本人テナントをリクエストする大家さんは少なくないです。でも人種差別で訴えられかねないので人種限定は禁物です。
【】
ずっと昔はイギリス人は日本人に貸したがらず、ユダヤ人の大家しか貸してくれなかったという話も聞きましたが、今は全く問題ないのは日本が一応経済大国ということになっているのも大きいでしょうね。
日本人希望の大家さんは英国ニュースダイジェストなどの紙面に日本語で広告を載せれば日本人しか来ないから問題ないでしょう。
どこの国でも人種差別意識はありますがヨーロッパではいやな思いをすることはほとんどないですね。
この記事へコメントする















Kazan

Author:Kazan

最新の記事はこちら♪thumy2.gif

宇藤華山(カザン)
東京芸術大学及び同大学院卒業 フランス政府留学生としてパリ高等美術学校で学ぶ。シャンソン歌詞の翻訳をしながらシャンソンを歌う。

karuizawakazan75.jpg


宇藤カザンのホームページ

英国の庭園とコッツウォルズ、フランス花景色、水彩画作品を紹介。

http://utokazan.jp

宇藤カザンのYou-tube

ラ・ボエーム
想いの届く日
夜のタンゴ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。