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キフツゲートの入り口を入ってすぐのところ。

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セアノサスは5月に咲く。こんな風に壁に這わせるのは珍しい。しかも二階の窓の上まで!

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バラの咲く6月のフォーマル・ガーデン。

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鮮やかな色のオリエンタル・ポピー。和名をオニゲシというけれどちょっとオニのイメージと違うような、、、

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名前の分からないバラ。シックな色合いが魅力的。

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また名前の分からないバラとオダマキ。

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またまた名前の分からないバラ。

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またまたまた名前の分からないバラとピオニー。

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名前を控えるのが面倒だったのと、勉強不足ですみません、、、バラの種類が多すぎるのだ~!


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【いつも素晴らしい】
おはようございます。
セアノサスの見事なこと!
いろいろなピンクの薔薇も可憐というより豪華な感じ。そちらの土壌はほんとに適しているのでしょうね。
日本では虫がつきやすく、我が家では農薬を使うのがあまり好きではないので、とても苦労しています。
それにしても写真の管理もこれだけ多いと大変だろうなあ、と思ってしまいます。
(また、また、また、、、と、また、がふえていくたびに思わず笑ってしまいました。)
【】
イギリスでは時としてバラはボタンのように大きく咲きますね。あまり大きすぎるのも可愛くないのですが、、、
【】
アレッ、最初の場面はセアノサスだったはず、なのに…。
でも、代わりに素敵なお花畑になりましたね。いっそのこと蝶々になって花々の間を自由に飛び回りたいなー。
このセアノサス壁を這い上がるように育っていますね。手元のカタログには低木で1.5m位と書いてありますが。
鬼げしも珍しい色ですね。
バラとピオニーは呆れるほどの花付で、豪華絢爛!
溜息が出るわ。
【】
セアノサスは色々な種類があり、1.5メートルくらいというのはベルサイユ(Ceanothus delilianus 'Gloire de Versailles' )と呼ばれているものではないでしょうか。
最も一般的なセアノサスは4,5メートルぐらいまでだと思うのですが(日本ではそこまで大きく育たないでしょうが、、、)壁をはわすようににカットした結果こんなに高く育ったのだと思います。
【】
今日は“お愛想”が無いから、そろそろ何かアップされているかなと思ってこっそり覗いているのですが。お忙しいでしょうから、そんなに読者の要求にばっかり応えているわけにはいかないかも。
なーんだ、ダリアみたいなのはオダマキなのですね。こんなの見たことないから、新種のバラかダリアかなんて思っていました。オダマキと云えば紫か白しか知らなんです。その下のはボタンか芍薬かと見まごうほど。でも葉っぱを見ればバラですね。
昨日の最後のキフツゲートは良かったですねー!
【】
八重のオダマキには距がないのですが、葉はオダマキそのものです。今日はオマケはなしです。
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Kazan

Author:Kazan

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宇藤華山(カザン)
東京芸術大学及び同大学院卒業 フランス政府留学生としてパリ高等美術学校で学ぶ。シャンソン歌詞の翻訳をしながらシャンソンを歌う。

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