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今日はピンクの花です。最初はシャクナゲ。

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フロックス

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フロックス

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ルドベキアも強い植物で雑草のような生命力。

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ユーパトリウム

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フレンチ・ラヴェンダーとアルストロメリア。アルスロメリアは寒さに弱いと思うのにイギリスではよく宿根していて大株になっている。

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ゲラニウム

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スタキス(ラムズイヤー)は花よりも銀色の葉が魅力的。確かに羊の耳に似ています。ベルベットの感触の葉が不思議な感じです。

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【はじめまして♪】
訪問&コメントありがとうございました。
私は家の近所の花を撮ることが多いので、
引きの画像よりマクロがどうしても多くなります。

お国柄、でしょうか、スケールが違いますね。
綺麗~♪ 堪能させて頂きました。^^
【コメントいただき】
ありがとうございました。
やはりイギリスは花が豊富ですね。
【】
エジンバラ植物園特集ですから花が多いのは当然ですが、野の花に関して言えば日本の方が種類が豊富のような気がします。イギリスにはもともとすごく花の種類が少なかったと聞きますが、世界中から集めましたからね。
【こんにちは~♪】
コメントいただきましてありがとうございました。
憧れのイングリッシュガーデン!
それも旅行ではなくて住んでらっしゃるんですね~!
なんだか夢のようです。
優しい自然にみえますが・・丁寧にお手入れがされてる様子で綺麗ですね。
またお邪魔させていただきます。


【】
きれいなところだけを写真に撮ると実際よりも良くみえる場合がありますが、逆にスケールとか香りは伝わらないし、、、気晴らし程度に気楽に見てください。
【】
お忙しそうですね。昨夜、休む前に時計を見たら零時を回っていましたので、そろそろカザンさんのブログが更新される時間だと思い暫く起きていました。更新されたブログの中にフジバカマと思われる花があり、タイトルのところに、「これって何だったかなー」「誰か教えてー」、と書いてありました。念のために図鑑を開いて確認した後ブログを開いたらユーバトリウムと書いてありびっくりしました。想い出されたのですね。これってフジバカマのことでしょ。秋の七草の一つですね。ラムズイヤーは家でもいっぱ広がっていますが葉っぱの色が綺麗ですね。スタキスと云うんですね。
【】
こんにちは
 ラムズイヤーの葉を触ると、フワフワして気持ち良いですね。
 こちらでは、暑さのせいかなかなか群生してくれません。
 ゲラニュームの花も可憐で、以外に丈夫ですね。
 シャクナゲ、フロックス等が一同に咲いているのですか?

今日のモーツアルト
 オペラ「クレタの王イドメネオ」より
 ロンド「恐れないで恋人よ」 K,490
   1786年  モーツアルト30歳

 番組終了していませんでした!
 
【】
シャクナゲは一番多く咲くのは5月です。フロックスは7月ごろだったと思うので同時には咲きません。
ユーパトリウムはフジバカマのことですが日本のものと少し違うように思うのです。
ラムズイヤーもゲラニウムもどちらも寒さには強いが多湿と暑さには弱いでしょう。MKさんの地方ではラムズイヤーは問題なく育つようですね。
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Kazan

Author:Kazan

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宇藤華山(カザン)
東京芸術大学及び同大学院卒業 フランス政府留学生としてパリ高等美術学校で学ぶ。シャンソン歌詞の翻訳をしながらシャンソンを歌う。

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