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今日はエジンバラの植物園にいる鳥や動物たちですが、リスはロンドンでもいくらでもいますし、鴨や白鳥も池があれば必ずといっていいほど泳いでいます。

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キジはカントリーサイドにはたくさんいますがよく交通事故にあっています。道端に良く出てきて動作が遅く、車のスピードが速いせいでしょう。

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白鳥は本来は渡り鳥ですが居心地が良ければ危険を冒して渡ることは無いですね。

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白鳥の雛は5月ごろ生まれます。

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日本にはカルガモが多いようですがこちらはたいていマガモです。

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秋には白鳥の雛もこんなに大きくなってしまいます。

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公園の中は鳥や動物たちの天国でしょうね。

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【】
わ~!
動物や鳥がいっぱいですね~。
リスさんかわいい♪
白鳥のあかちゃんも・・・。
キジは、とてもきれいな羽の色をしていますね~。
【】
白鳥は5月頃に生まれ秋には最後の写真のように大きくなります。
【】
鳥や動物達がこんなに自由に遊んでいる風景は日本にはありません。マガモの頭の青い色は美しいですねー。
スコットランドの或るマナー・ハウスのゴルフ場では一番ホールの打ち出しのところで孔雀が羽を広げていてビックリしました。又、ストラットフォード・アポン・エイヴォンのエイヴォン川で白鳥が戯れていた光景が目に焼き付いています。本当にきれいでした。目を閉じると美しい光景が再び蘇ってきます。
【】
こんばんは
 このような画像を拝見したら、飛行機に飛び乗りたい気持ちになります。
 ほんと、日本では何処に行ったらこのようなのどかな光景にお目にかかれるのやら。
 絵に描きたいような美しい雉ですね。
 やはりここも不粋な柵がありませんね!!
 子どもとのふれあいも自然で!!
 
今日のモーツアルト
 ピアノのためのロンド 二長調 K,485 を聞きながら e-343
 
 
 
【】
キジはなつかないけれど鴨や白鳥は人を怖がらないし、リスも寄ってきます。ヨーロッパでは落ちたら死ぬようなところでも柵が無いのが普通です。
【】
やはり居心地がよいと渡らないものなのですね。うちの辺りのグース(カナダ雁)も全く渡っている気配がないのでどうなっているのかと思っていました。
リスはこちらのと同じ種類に見えますが、もしかしたら英国から清教徒が持ち込んだのでしょうか?
秋になり、また毎日のようにアライグマやリス、オポッサムが引かれているのを目にするようになってしまいました。自然が豊かということは人間との共存の問題も出てきますね。
【】
イギリスはもともと植物の種類がとても少なかったそうです。プラントハンターが世界中から集めたから豊富になったので、もしかしたらリスはアメリカから持ち込まれたのかも知れないし、、、、日本では台湾リスが繁殖していて電線などをかじるようです。日本は電線のジャングルですから格好の遊び場なのでしょう。
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Kazan

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宇藤華山(カザン)
東京芸術大学及び同大学院卒業 フランス政府留学生としてパリ高等美術学校で学ぶ。シャンソン歌詞の翻訳をしながらシャンソンを歌う。

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