2007 / 03
≪ 2007 / 02 - - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 2007 / 04 ≫

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ポートベローの市はアンティークが主だが新しい衣類や雑貨、花や食料品も売っている。

70331e.jpg

70331l.jpg

70331t.jpg

レインボーカラーの塗り分けが楽しい。

70330q.jpg

70330v.jpg

70330n.jpg

70331rt.jpg

70331f.jpg

70331vv.jpg

70331m.jpg

70331n.jpg

70331q.jpg

70331ww.jpg

70331g.jpg

70331s.jpg

新しいものでアンティークではない。

70331h.jpg

70331sf.jpg

レトロな2CVだけれど売り物かなあ?

70331xx.jpg

こちらも売っているのかなあ???

70331rr.jpg



←人気ブログランキングに参加しています。


携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


スポンサーサイト

ロンドン西部の地下鉄のノッティングヒルゲートから少し歩いたところのポートベロー・ロードでは毎土曜日にアンティークマーケットが開かれる。

70330xx.jpg

ノッティングヒルゲート駅

70330z.jpg

途中にあるデザイナーズ・ショップ。

70330a.jpg

70330b.jpg

土曜日にはすごく混雑するので朝早く出かけたほうが良いかもしれない。

70330c.jpg

真剣なまなざし

70330d.jpg

70330i.jpg

70330o.jpg

アンティークカメラ

70330e.jpg

70330f.jpg

70330j.jpg

70330k.jpg

アンティークな看板たち

70330h.jpg

70330zz.jpg

70330l.jpg

70330g.jpg

70330m.jpg

70330yy.jpg


←人気ブログランキングに参加しています。


携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


リバティのテューダー様式の旧館はグレートマールボローストリートに面しているが、テューダー朝の時代に建てられものではなく、1924に創業者のアーサー・R・リバティが亡くなってから完成した。落ち着いた木調の館内はいかにも高級感が漂い、実際に商品はとても高い。まして昨今のポンド高は異常とも言えるくらいだから困ったものです。

以前は少し雑然とした感じがありましたが、去年旧館をリニューアルしてさらに高級感あふれる店舗に改装されました。現在はリージェントストリートに面した新館の改装をしています。

70328a.jpg

まばゆいばかりのショーウィンドー

70328t.jpg

70328u.jpg

70328s.jpg

吹き抜けになっている内部のシャンデリア。

70328b.jpg

70328d.jpg

70328es.jpg

リバティは手芸用品が充実しています。いつか無くしたジャケットのボタンを探したことがあるのですが、ここに無かったらどこにも無いのではないかと思うほどです。

70328f.jpg

70328g.jpg

70328h.jpg70328i.jpg

70328q.jpg

さすがにファブリックスは充実しています。

70328c.jpg

70328k.jpg

70328o.jpg

70328m.jpg

70328l.jpg

70328n.jpg

照明器具もおしゃれ

70328p.jpg

テーブルウェア

70328v.jpg

リバティでアフタヌーンティーを。

70328x.jpg

70328w.jpg

70328y.jpg


←人気ブログランキングに参加しています。
ワタシには関係ない場所かも。。。どうせ猫に小判でしょ。

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ


70328r.jpg



宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。



ロンドンの中心部、オックスフォード・サーカスの近くにロンドンの高級デパートのリバティがある。

70327c.jpg

歴史を感じさせる木組みのテューダー調のデパートはリバティ・プリントと呼ばれるテキスタイル・デザインで名高い。

70327f.jpg

エントランスには花屋があって四季折々の花が売られている。

70327e.jpg

70327o.jpg

70327d.jpg

70327h.jpg

70327g.jpg

70327i.jpg

70327u.jpg

70327v.jpg

70327j.jpg

70327n.jpg

70327l.jpg

インテリアに関心ある人には1日中でも時間を潰せる場所でしょう。

70327m.jpg

70327q.jpg

70327r.jpg


←人気ブログランキングに参加しています。
サーシャもリバティの花柄ソファーがほしいニャー。


携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ

70327t.jpg



宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。




ロンドンのコロンビアロードの花市の続きです。この花市の花は安いので大人気。

70325ax.jpg

70325cx.jpg

70325r.jpg

70325ix.jpg

切花だけでなく宿根草の苗も売っています。

70325gx.jpg

70325q.jpg

70325o.jpg

70325p.jpg

70325m.jpg

こんな大きな鉢を持ち帰るのは大変でしょうね。

70325nx.jpg

70325xy.jpg



←人気ブログランキングに参加しています。

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ


コロンビアロードのミュージシャン。

70325yy.jpg



宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。

70325v.jpg

ロンドン市内の東、マイルエンドの近くのコロンビア・ロードで日曜日の午前8時から昼過ぎまで花市場が開かれ、花を求めてロンドンっ子たちがたくさん集まってくる。

70325dx.jpg

ロンドンといっても広いから行くところは自然に限られていて、住んでいた北部のフィンチりーと中心部のピカデリーやオックスフォード・ストリートあたり以外はあまり行かない。交通渋滞はひどいし、慣れない所に行くと道が分からなくなるし、車を停める所が少なく、容赦のない駐車違反の取り締まり官がうようよしているから、たとえ1分でも車を離れることは出来ない。

70325bx.jpg

パリでは夜の8時を過ぎれば料金を払わずにどこでも路上駐車が出来るので、ロンドンでも8時過ぎれば大丈夫と勝手に思い込んでしまい、夜の10時ごろにリージェント・ストリートの近くに車を停めて30分程して戻ったらタイヤを三角形の金具でロックされ車を動かすことが出来ない。良く見ればそこのゾーンに住んでいる人しか駐車してはいけない通りだったのだが、見落としたのはこちらの不注意であることには変わりない。

70325u.jpg

罰金を払えば解除してくれるのだが夜11時では払える場所は一箇所で、ハイドパークコーナーの地下駐車場まで行くしかない。ようやく探し当てて驚くほどの高い罰金を払い、車輪のロックが外されたのが午前1時ぐらいだったから、レジデント・パーミット・オンリーのところには決して停めないようにと固く心に誓ったのであった。

70325y.jpg

70325f.jpg

花市場の話のはずが駐車違反の話になってしまったが、朝市の近くの路上駐車は絶望的なので地下鉄かバスで行くに限る。ワンデイ・トラベル・チケットを買えばバスは乗り降り自由だし2階建てバスから眺めるロンドン市内の景色も悪くない。

70325w.jpg

花市場は地下鉄のベスナル・グリーン駅の近くだが普通の住宅街が日曜だけ突然花市になり日曜以外は普通の住宅街に戻るというのは何か白日夢のように思えてくる。

70325x.jpg

一見アフガンハウンド風だが、、、何かとのミックス犬でしょうね。

70325z.jpg

大きな買い物ですね。バランスを取るのが大変そう。

73025kx.jpg



←人気ブログランキングに参加しています。
足跡を残していってね♪ 

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ


クランプというのですが駐車違反でこれをやられたらもうどうにもならない。トホホ・・・です。

70325t.jpg



宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。

パン屋です。カントリー・スタイルのパンが多いですね。

70324a.jpg

イギリスのスーパーなどで売っているパンはたいしたことないが、レストランでたまに絶品のパンに出会うことがある。作ろうと思えば最高のパンだって出来るのだ。

70324f.jpg

70324d.jpg

フランス語ではキッシュだけれど英語ではなんて言ったっけ、、、イギリスならではのポークパイも売っている。

70324g.jpg

これもイギリスならではのファッジ。ヌガーと砂糖の塊の中間のような感じかなあ。すごーく甘い。血糖値が下がっているときなんかいいかも。

70324i.jpg

チョコボールですね。中にアーモンドなどが入っている。

70324p.jpg

チョコレート・トリュフだけれど屋台で大量に盛られている。

70324k.jpg

チョコレート・ブラウニーはまるでピラミッド。

70342m.jpg

イギリスのケーキは見かけは地味だけれど味はとても良いですよ。

70324r.jpg

70324q.jpg

バラ・マーケットのチョリゾ(ピリ辛のソーセージ)のサンドイッチは
とてもおいしいと評判で昼食時には長い列が出来る。

70324w.jpg

取れたてのフレッシュな野菜を入れて、、、

70324o.jpg

70324x.jpg

おいしいわね~。もう一ついっちゃおうかしら。。。

70324y.jpg

向かいの花盛りのパブでビールを飲んで、、、ウィークエンドの市場めぐりもなかなか楽しいものです。

70324s.jpg



←人気ブログランキングに参加しています。
サーシャもロンドンに引っ越したいにゃー。


携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


ドライフルーツのスタンドです。アプリコット、イチジク、レーズンなど。

70323a.jpg

70323b.jpg

言うまでもなくニンニク。

70323c.jpg

これは何だか分かりますか?ドライトマトです。

70323g.jpg

ビール

70323k.jpg

オリーブオイル

70323i.jpg

70323l.jpg

ジャム。味見が出来ます。

70323h.jpg

バラ・マーケットの花屋。

70323d.jpg

70323f.jpg

70323e.jpg



←人気ブログランキングに参加しています。
わっ、ビールのみたいにゃー。

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


今日は肉屋なのでちょっとワイルドな画像があるかも。

70322a.jpg

肉屋の名物おじさん。帽子が決まってるねー。

70322v.jpg

鴨と雉がぶら下がっています。大きく見たい人は画像をクリック。見たくない人はすばやく下へ。

70322d.jpg

兎もぶら下がっています。

70322b.jpg

イギリスにはベーコンの種類がすごーくたくさんあります。朝からベーコン・エッグだからね。

70322t.jpg

ここのラム肉は素晴らしいです。

70322o.jpg

ビーフもいろいろ。

70322u.jpg

ショート・ホーン熟成前と30ヶ月後

70322x.jpg 70322y.jpg

イギリスのチーズはハードタイプが中心。

70322r.jpg

青カビのクリームチーズもいろいろあります。

70322aa.jpg

70322e.jpg

スペイン語が多いですね。

70322s.jpg

70322q.jpg

オリーブ売り。

70322h.jpg

どうぞ味見してみて。日本で言えば漬物にあたるのかなあ?

70322ii.jpg

うーん、使い込んでますね。

70322j.jpg



←人気ブログランキングに参加しています。
ヒャー、ネコの肉なんてマズいから、食用ネコ反対の方はクリック。 

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


ロンドンのバラ・マーケットの果物の続きです。スイカは日本だけのものではありません。

70321t.jpg

ミカン、アプリコット、プラム、チェリー、ブドウ、リンゴ、ネクタリン、、、果物の最盛期。といってもほとんどが世界中からの輸入物ですが、、、

70321u.jpg

チェリーは6月、ブドウは9月のはずなのですが、だんだん季節感がなくなります。

70321z.jpg

額縁を使ってアート仕立て。

70321n.jpg

イチジクはジャムにしたり、料理にもデザートにも使えるし、、、

70321o.jpg

70321x.jpg

70321k.jpg

イギリスで最も一般的なメロン。1個1ポンドぐらいだが濃厚な味でおいしい。買うときはいつも匂いで熟成度を確かめて買う。この上にイタリアの生ハムを乗せるオードブルが大好きなのだが、イギリスは生ハムがとても高い。イタリアは安いから存分に食べられるのがうれしい。あー、イタリアに生ハム食べに行きたい!と思えどもイタリアはあまりに遠し、、、アトリエに閉じこもってばかりいるのでなおさら脱出したくなるのです。

70321q.jpg

70321r.jpg

トロピカル・フルーツ

70321w.jpg

ザクロ

70321s.jpg

中央の赤い果物はドラゴン・ボールではなくてドラゴン・フルーツ。サボテン科の果物でピタヤとも呼ばれます。食べたことないけれど、だいたいトロピカルフルーツって現地で完熟で食べればおいしいでしょうが、イギリスで食べても本来の味はしないと思うので絵のモチーフにはしてもだいたい食べないですね。

70321ys.jpg


←人気ブログランキングに参加しています。
足跡を残していってね♪ 

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ

70321qqq.jpg


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


30年ぐらい前のイギリスの果物事情はひどいものでした。極端に言えばバナナと貧弱なリンゴぐらいしか無い感じでしたが、EU連合が結成され、ユーロトンネルが出来たりして、イギリス人が「世の中にはこんな果物があるのだ!」と知ってからは徐々に種類も量も増えて行き、不味かった料理も「世の中にはこんなおいしい料理があるのだ!」と味覚に目覚めてからというもの格段に改善されました。今では果物の種類はフランスなどとほとんど変わらず、EU諸国はもちろんのこと、イスラエルや南米、オセアニアから輸入されていて1年中出回るようになりました。

70321a.jpg

日本の果物との違いはイギリスは量が多く安いことでしょうか。見た目の美しさよりも味重視ですが、それでもだんだん美しくなって来るにつれて味は落ちてきました。価格が勝負のスーパーマーケットの進出が主な原因でしょうね。

ベリー類は鮮度が命だから採れたてが一番です。こんな風に並べられると、どれにしようか迷わない?

70321bbx.jpg

プラムとイチゴ

70321bx.jpg

レッドカラント(フサスグリ)

70321g.jpg

イギリスではオレンジの栽培は無理だからスペインかイスラエル産が多いですね。最近はみかんが人気です。

70321d.jpg

70321m.jpg

ネクタリンと黄桃。桃は日本の方が断然おいしい。

70321ex.jpg

70321zzx.jpg

70321f.jpg

70321c.jpg

サクランボは量り売り。少な目に言ってもどさっと乗せられてしまう。

70321ccd.jpg

70321h.jpg

70321i.jpg

70321j.jpg

ルバーブは果物?ハーブ?野菜?大黄に近い種類なので漢方薬系でもあるかも。ジャム、パイ、タルト、砂糖漬けなどに利用され、赤とグリーンの種類があります。

70321l.jpg

果物も多すぎたので明日も続きます。


←人気ブログランキングに参加しています。
オレンジはきらいにゃ! でも足跡は残していってね♪ 

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


70319r.jpg

今日は野菜です。野菜や果物は計り売り。距離はまだマイルのままだけれど、野菜などはキロ、グラム単位になりました。

70319c.jpg

トマトは色々な種類があってすごーく安い。

70319bb.jpg

プラム・トマト、チェリー・トマト、レッド・カラント・トマト、イエロー・トマト、グリーン・トマト、、、

70319aa.jpg

70319dd.jpg

70319b.jpg

70319ds.jpg

70319ee.jpg

70319e.jpg

70319h.jpg

70319g.jpg

70319w.jpg

70319i.jpg

アーティチョーク

70319k.jpg

70319j.jpg

70319f.jpg

70319s.jpg

70319n.jpg

70319q.jpg

70319y.jpg

70319x.jpg

70319l.jpg

70319o.jpg

70319z.jpg

70319v.jpg

70319u.jpg

ねえ、ねえ、ボクとデートしない?

70319zz.jpg

レレレのレ~

70319zzz.jpg

野菜が多すぎたので果物は明日。


←人気ブログランキングに参加しています。
野菜は関心ないにゃー、、、 でも足跡は残していってね♪ 

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演


         神戸 御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio1.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


テムズ河の南、ロンドンブリッジの近くにバラ(BOROUGH)マーケットがある。

70320a.jpg

市場の歴史は11世紀に遡り、市は金曜日の午前中と土曜日に開かれるが人出もすごくて活気があり、鉄道の高架の下の屋根付きの市場には新鮮な食材がぎっしり詰まっている。

70320bs.jpg

70320cs.jpg

桃を売る屋台。

70320d.jpg

内側から入り口付近を見る。

70320e.jpg

屋根

70320f.jpg

現在の場所に移ったのが1756年だから去年は250周年。

70320g.jpg

魚屋

70320w.jpg

70320i.jpg

70320x.jpg

70320js.jpg

70320k.jpg

70320v.jpg

70320q.jpg

70320r.jpg

70320s.jpg

70320u.jpg

フランスの市場にはどこでも牡蠣が売っているが、イギリス人はほとんど生牡蠣を食べないのでロンドンの他の市場ではあまり見かけないが、ここには世界の食材が揃っているのがうれしい。

70320l.jpg

おいしそうでしょう!オイスター・バーもあります。

70320n.jpg

明日は野菜と果物です。

←人気ブログランキングに参加しています。
ネコにもたまらない場所だにゃー♪ 

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ

宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


チェルシー・フラワーショウに行くには地下鉄のスローン・スクエアから歩いていくが、スローン・スクエアのデパート、ピーター・ジョーンズから西にキングス・ロードが長く延びている。

70318ds.jpg

マークス・アンド・スペンサーの店舗を始め、たくさんのブティックが並んでいるが、LK Bennettがチェルシー・フラワーショウに協賛して花の靴を展示しているのが可愛かった。

70318cs.jpg

70318t.jpg

キングス・ロード

70318r.jpg

キングス・ロードのパブ

70318s.jpg

ロンドンのフラワー・ショップをランダムに。

70318i.jpg

ケンジントン・チャーチ・ストリートの花屋。

70318k.jpg

2階のディスプレイがシック。

70318a.jpg

バラ・マーケットのガード下の花屋。

70318g.jpg

70318h.jpg

ロンドン・ブリッジの近くのバラの市場には新鮮な食料を売る店がたくさんあって活気に満ちている。

70318j.jpg

明日はバラの市場をのぞいて見ましょう。


←人気ブログランキングに参加しています。
明日があるためにネコクリック♪ 

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ

宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


チェルシー・フラワーショウには変わった植物とかも紹介されているのですが、普通のバラやクレマチスもあります。

70317a.jpg

70317c.jpg

テントの外に出てみましょう。

70316g.jpg

色々な庭園のデモンストレーションがあります。水を扱ったものが多いですね。

70317o.jpg

ここは1920年代のスタイルの庭だったかな?

70317q.jpg

透明人間もいます。

70316m.jpg

「すみませーん。となり空いていますか~♪」「見れば分かるでしょう!花でいっぱいよ!」

70317p.jpg

「すみませーん。となり空いていますか~♪」「空いてるわよ!こっちへいらっしゃい。」

70316s.jpg

「・・・・・」

園芸の上手な人は緑の手を持っていると言うけれど、緑のボディーねぇ・・・タイトルは「エデンの園」だって・・・緑の世界に引きずり込まれても困るし、、、

70316r.jpg


70316t.jpg

ハイセンス!

70316p.jpg

こちらはベスト・イン・ショウのザ・テレグラフ・ガーデン。きれいですねー。溜息が出ます。

70316v.jpg

70317f.jpg

70316u.jpg

70316q.jpg

展示品は売ってないから諦めるけれど、お土産、なんかあるかなぁ。

70316b.jpg

きれいなものをたくさん見ると誰もが幸せな気分になりますよねー。

70316l.jpg


←よかったと思う人はこちらをポチ。 

←つまらなかったと思う人はこちらをポチ。 

えーーーっ!そんなのアリ?
まあ、まあ、どちらが多いか結果は明日発表しますから。

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ

宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


昨日のバターシー発電所は2009年ごろを目標に文化・商業施設に生まれ変わる計画があるようだが、そこから一番近いチェルシー・ブリッジを渡ると王立チェルシー病院があり、毎年5月の第3火曜日から4日間フラワー・ショウが開催される。

70316gg.jpg

車で行くと発電所のそばの公園がパーキングになり、チェルシー・ブリッジを渡って会場に入ることになる。地下鉄からはスローン・スクエアから歩いて10分ぐらい。チケットは前売りだがダフ屋から買うという方法もなくはない。

70316w.jpg

会場は3.5エーカーを覆う巨大なテントと野外の部分に分かれるが、花も人もすごく、座る場所もないしくたくたに疲れます。折りたたみのステッキ風椅子を持っている人もいるけれどあれは賢明ですね。この頃のロンドンは天気が不安定で晴れたと思ったら雨が降り、全く予測がつかない。

今日はテントの中の様子のほんの一部ですが、、、

70316x.jpg

70316dd.jpg

70316bb.jpg

70316cc.jpg

70316aa.jpg

食虫植物はアートの世界ですね。

70316d.jpg

ヴェジタブル・アート!

70316k.jpg

カクタス・アート

70316e.jpg

グリーン・アート

70316f.jpg

常連の盆栽はミニチュア・アート?

70316h.jpg

果物を一日5個摂れということかな?上のオレンジ、バナナ、リンゴはもちろん花で作られている。

70316y.jpg

70316j.jpg

!!!

70316n.jpg
  

←人気ブログランキングに参加しています。
ネコをクリックするとポイントがアップ♪ 皆さんの応援が励みになります。

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ

宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


この写真をご存知ですか?この写真を初めて見た時はちょっと衝撃的だった。ピンクの豚が空を飛んでいるからではなく、4本の煙突が不思議だったからだ。豚は合成に決まっているから、煙突も合成だろうとそのときは思った。

70314cs.jpg

この写真はイギリスのロックグループのピンク・フロイドのアニマルズのレコードジャケットだが、ロンドンで本当に煙突があったのを見て、「何だ、これは?」とまた驚いた。しかもテームズ河畔のロンドンの真ん中にある。

70314ds.jpg

何かの工場かと思ったがやがてPOPWER STATION、旧発電所だと分かった。なるほど、ここで石炭を燃やしてロンドンに電力を送っていたのだな。煙もすごいパワーだったに違いない。
ところで「霧の都」ロンドンという言葉を聴いたことがありますか?ディッケンズの小説なんかいかにも霧の中で人々がうごめいている感じだけれど、ロンドンに住んでみると冬でも大して霧なんか出ない。

70314bs.jpg

そこで分かったのだが、あれは実は霧ではなく、一般の家庭が暖房のために石炭を燃したり、工場から出る煙、要するにスモッグのせいだったのだ。霧だなんてロマンティックにカムフラージュして煙に巻いていたのだな。それにしてもロンドン中の煙突から煙が出たらたまったものではない。
パリの街が50年代は黒かったのもススのせいだったのでしょう。パリの街の建物の洗い出しもほぼ終わった感がある。

70314fs.jpg

話が逸れたが建物のそばによるとすごい迫力。内部は空洞なのだがこの建物の将来はどうなるのだろう?ロンドンっ子にとってもきっと愛着があるに違いないが、ロンドンの中心の一等地、まさか壊すことにはならないとは思うが、もうひとつの発電所はテート・モダーン美術館に生まれ変わったからいずれは何かに生まれ変わるのだろう。

70314as.jpg

一昨日コメントに「ケンジントン公園の池はネバーランドの秘密の入り口だそうです。」と言うのがあり、確かケンジントンには2つの池があったと思うがどちらだろうか?
次の写真はハリー・ポッターで登場するキングスクロス駅のプラットフォーム。最初の頃はキャリーはなかったが壁に入り込みたい観光客の撮影のために設置してくれた。

70314p.jpg

70314gs.jpg

70314q.jpg

最後はの写真は現代のパワー・ステーションの原子力発電所。フランスのロワール河に次々と現れるのを目にするとこれもまた迫力がありますよー。

70314hs.jpg


←人気ブログランキングに参加しています。
ブタをクリックするとポイントがアップ♪ 皆さんの応援が励みになります。

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ

パリの壁抜け男。今日はちょっとシュールだったかな?

70314s.jpg



宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。

ロンドンのキューガーデンには日本庭園がある。一つはロックガーデンの近くにあり、もう一つは少し離れたところに位置する。

70313as.jpg

神社風の建物と石庭はちょっとミスマッチのような感じがするが、まあ良いとしよう。この門は本格的な立派なもので日本から材料を持ち込んで日本の宮大工が建てたものだろう。

70313d.jpg

こちらは園内の別の場所にあるMINKA HOUSEと呼ばれる建物でこの家も日本から古材を運んで2001年に作られた。中には機織機などがある。

70313bs.jpg

こちらはロンドンのケンジントン公園の西にあるホランド・パークの京都庭園でなぜここに出来たかは知らない。

70313g.jpg

70313e.jpg

70313x.jpg

フランスにも日本庭園はあります。パリの西に隣接してブーローニュ・ビヤンクールという町がありますが、ここに極東博物館と共に日本庭園があります。1900年代初めからあり、フランスの日本庭園といえばここのことでした。銀行家のアルベール・カーンが作ったのですが日本の財界人とも深い交流があったようです。

70313bbb.jpg

70313aaa.jpg

70313ccc.jpg

70313i.jpg

70313j.jpg

ここは何とモナコのモンテカルロです。どうして日本庭園を造ることになったのか理由は不明です。モナコにはリッチな人がいるから道楽でしょうか?まあ、庭なんて道楽には違いないかも知れないし、、、

70313k.jpg

70313l.jpg

70313rt.jpg

70313tys.jpg

この庭は多分割りに新しいでしょう。そして日本人が監修していると思います。おかしなプロポーションもないし、石庭なんか写真だけだったら日本かと思ってしまう。場所はフランスのスペインに近い南仏のトゥールーズ市内で、トゥールーズといえば航空産業で、コンコルドやエアバスがここで作られました。なぜ本格的な日本庭園が?色々資料を調べれば分かるでしょうが時間がないので、、、

70313n.jpg

70313p.jpg

70313q.jpg

70313df.jpg

70313fg.jpg



こちらから人気ブログランキングへ

宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


アリスと共にイギリスを代表するキャラクターは、ケンジントン公園で乳母車から落ちて迷子になり、いつまでも子供のままだったピーターパンでしょう。

70312a.jpg

僕にも若い頃があった40年以上前の話だが、パリの美術学校への留学から帰って銀座で初めて個展をしたときに画廊で菊本健三さんという人と出会った。
彼は勤めていた銀行を定年退職して、藤沢市の鵠沼から毎日銀座の画廊を回って会場にいる作家と話をするのが日課で、三井銀行の頭取の息子として裕福な家庭に育ち、学生時代、まだ船で行く時代にニューヨークやパリに遊学していた上品な紳士だった。
僕がドビュシーのピアノ曲にインスピレーションを受けて描いた「沈める寺」という作品を展示していたこともあってたちまち意気投合して、その後、個展の度に会場で会い、さらには鵠沼の菊本さんの自宅まで遊びに行くようになった。

70312b.jpg

ドビュッシーは菊本さんが若かりし頃、パリで知り合ったフランス人のピアニストとの淡い恋の思い出の音楽であり、「チルドレンズ・コーナー」は自分の葬式の時に流すと話していたほどの思い入れがある曲だった。
菊本さんのあと二つの情熱は「ピーターパン」と「星の王子さま」で彼の自宅にはおそらくはニューヨークで手に入れた等身大のピーターパンのミュージカルか映画の看板や世界各国の「星の王子さま」の翻訳本の素晴らしいコレクションがあって、イギリスから取り寄せた子供部屋用のかわいい壁紙の部屋だった。

70312c.jpg

彼は「子供の心を失わない」まさにピーターパンのような人で、自身をミスター・ピーターパンと称していて、ベルエポックのパリでの学生時代やチロル地方のサン・タントンのスキー学校でスキーに夢中になっていた頃の青春を忘れないというか、引きずるというか、とにかく「普通の大人」とは価値観が違っていた。財閥の家系で親が銀行の頭取だから仕事に徹すれば出世もしただろうが、銀行員をいやいやながら定年まで勤めた後はきっぱりと芸術と子供の世界を愉しんだ。

70312d.jpg

そんな彼が、ナンシーでの個展のために再びフランスに滞在すると僕が言った時に「ロンドンに行くことがあったら、ケンジントン公園のピーターパンに会ってきて!」とのことだったので、ピーターパンに会ってきたのは今から40年前の今頃の季節だった。

70312e.jpg

再び日本に戻り、10数年が経ち、ある日突然菊本さんの訃報を聞いて鵠沼の家での葬儀に参列したが、砂浜まで続く広い庭には薄紫色の大きなさつきが何事もないようにたくさん咲いていたから、今でもさつきを見ると鵠沼の庭に若かった自分が立っているのが見える。
突然のことだったので葬儀にドビュッシーのピアノ曲は流れず、子供っぽいダンディーな菊本さんにはちょっと不似合いな僧侶の読経が流れたが、僕の場合はどうしようか?4月8日に神戸で一番好きなモーツァルトの晩年の弦楽三重奏曲の演奏会をするので、若い演奏家の彼らにその時の演奏を今から依頼しておこうかと考える今日この頃である。

70312f.jpg

ところでケンジントン公園のクィーンズ・ガーデンは天国的ではない?


←人気ブログランキングに参加しています。
ネコをクリックするとポイントがアップ♪ 皆さんの応援が励みになります。

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ

宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


ロンドンのサウス・ケンジントンにあるヴィクトリア&アルバート美術館はとんでもなく広い美術館で、工芸作品やコスチュームなども展示されている。
ここにウィリアム・モリスがデザインしたグリーンルームがあるが去年の秋まで移転工事とかで閉鎖されていた。以前は暗い感じの部屋だったがどう変わったのでしょうか。

70311c.jpg

モリスが制作したV&Aミュージアムにある椅子。

70311b.jpg

今日はモリスの写真がないので去年のフォートナム&メイソンのショーウィンドウをお楽しみください。

70311xyz.jpg

フォートナム・アンド・メイソンはいうまでもなくイギリスの紅茶店で、ピカディリー・ストリートに大きな店があってそのショーウィンドウは季節ごとにディスプレーが変わるが、今回は特に人気のあった去年のクリスマス・バージョンです。

70311i.jpg

アリスは時計を見ながら「遅れちまった。」と走る白ウサギを追いかけて穴に入る。

70311m.jpg

70311a.jpg

70311v.jpg

70311w.jpg

アリスはテーブルの上にあった瓶の飲み物を飲むと体が小さくなって、テーブルの下のお菓子を食べると大きくなってしまう、、、

70311l.jpg

70311f.jpg

アリスはニヤニヤ笑うチェシャ・キャットと出会う。

70311g.jpg

70311xxx.jpg

水キセルをふかす無愛想なイモムシからの助言。

70311e.jpg

70311h.jpg

気ちがい帽子屋と3月うさぎが開く、「誕生日じゃない日」を祝うお茶会、マッド・ティー・パーティーは延々と続く、、、

70311d.jpg

70311k.jpg

「だれがあんたたちのことなんか気にするもんですか!」「あんたなんか、ただのトランプでしょう!」とアリスは言った。

70311x.jpg

アリスは、お姉さんに膝枕をしてもらって土手の上で寝ていました。お姉さんは、アリスの顔に落ちてきた木の葉を、やさしく払いのけてくれました。

←人気ブログランキングに参加しています。
ネコをクリックするとポイントがアップ♪ 皆さんの応援が励みになります。

携帯の方はこちらから人気ブログランキングへ

夢から覚めるとお腹が空きます。そういうときにはまたフォートナム&メイソンのアフタヌーンティーの夢を見ましょう。でもその前に上のちょっと無愛想な笑わないマイキャットをクリックしてね。

70311r.jpg

70311za.jpg


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。

ウィリアム・モリスの初期の仕事としてはステンドグラスが最も重要な分野で最初に手がけたステンドグラスは1862年にラファエル前派の画家と共に制作したコッツウォルズのセルシー教会の窓です。

70310a.jpg

70310u.jpg

こちらのステンドグラスは1864-65年にかけてフィリップ・ウエッブと共同制作したミドルトン・チェニーの教会の東窓のオール・セインツです。

70310c.jpg

モリスが1865年に制作したノーフォーク州アンティンハムの教会のマグダラのマリアです。ロセッティとバーン=ジョーンズも同時に別の窓を担当しています。

70310s.jpg

最初の頃はモリス自身がステンドグラスに描いたりもしましたが、アカデミックな教育を受けたラファエル前派の画家たちには到底かなわなく、彼は全体的な構成や人物のバックの模様のデザイン、色彩設計、グラスカッティングの指示を与えるなどの制作監督のような立場でした。
モリスのデザインと色彩は従来のものに較べて落ち着いたトーンで洗練されたものだったので人気があり、イギリス全土で相当数のステンドグラスが制作され、アメリカのボストンにもモリス商会制作のステンドグラスがあるようです。

ウィリアム・モリスの最も洗練された美しいステンドグラスの一つはオックスフォードの大聖堂(Christ Church College Cathedral)のものでしょう。1872-3年にかけてバーン=ジョーンズと共に制作されました。
大聖堂全部のステンドグラスがモリスの手になるものではなく、ほとんどは14世紀に制作されたものなので、破損のため新しく19世紀に作り直されたのではないかと思います。

70310p.jpg

70310n.jpg

70310j.jpg

70310t.jpg

70310k.jpg

70310m.jpg

こちらは同じくオックスフォードのものですが1874-75年にかけて制作されたウィンドウです。

70310h.jpg

70310g.jpg

70310f.jpg

70310e.jpg


←人気ブログランキングに参加しています。
ネコをクリックするとポイントがアップ♪ 皆さんの応援が励みになります。

1日1回クリックすると10ポイントアップします。同じ日に2度クリックしてもカウントされません。


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。

19世紀のイギリスで活躍したウィリアム・モリスは壁紙やテキスタイルなどの装飾デザイナーで画家で工芸作家、そして文学者で詩人で会社経営者で社会主義活動家でありながらアーツ&クラフツ運動を推し進めるというとても幅広い活動をしました。またイギリスの自然をこよなく愛し、特にコッツウォルズ地方の魅力を再発見し、古い建物や景観の保存にも力を尽くしました。

70309a.jpg

モリスのデザインによるタペストリーです。

70309r.jpg

カーペット

70309b.jpg

以下はウォール・ペーパー(壁紙)です。

70309x.jpg 70309z.jpg

アーティチョーク

70309d.jpg

アカンサス

70309e.jpg

こういった自然を上手くデザインしていますね。

70309fs.jpg

ピーチ

70309p.jpg

70309l.jpg

70309m.jpg

70309n.jpg

「ウィリアム・モリス」

70309y.jpg


←人気ブログランキングに参加しています。
ネコをクリックするとポイントがアップ♪ 皆さんの応援が励みになります。

1日1回クリックすると10ポイントアップします。同じ日に2度クリックしてもカウントされません。


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。

スタンデンのリヴィング・ホール

70308q.jpg

ホールとアンティークなピアノ

70308h.jpg

ドローイング・ルームはデッサンをする部屋かな?庭に面していてここが一番気持ちの良い部屋だから居間として使っていたのではないか?

70308p.jpg

ドローイング・ルームのウィンドウ

70308j.jpg

モーニング・ルーム

70308a.jpg

ダイニング・ルーム

70308r.jpg

ダイニングルームのマントルピース

70308n.jpg

キッチン

70308s.jpg

ビリヤード・ルーム

70308u.jpg

階段を昇って2階に行きます。

70308b.jpg

北寝室

70308f.jpg

70308t.jpg

東寝室

70308c.jpg

ドレッサー・ルーム

70308l.jpg

このほかトイレがなかなかいいのですが全部見せてしまうとこれから行く人の楽しみがなくなってしまう。。。
ショップにはナショナルトラスト・グッズとプランツが売っていてレストランも別棟にあります。庭はたいしたことないけれどインテリアに興味のある方はどうぞ。月曜と火曜は休みです。

←人気ブログランキングに参加しています。
ネコをクリックするとポイントがアップ♪ 皆さんの応援が励みになります。

1日1回クリックすると10ポイントアップします。同じ日に2度クリックしてもカウントされません。


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。

シシングハーストやスコットニーとも近いウェスト・サセックス州のスタンデンはイギリスの高名なデザイナーであるウィリアム・モリスと彼の友人たちによる室内装飾の館。モリスはここに住んだわけではないが彼の住居であったケント州のベックスリーヒースのレッド・ハウスやコッツウォルズのケルムスコット・マナーなどと共にウィリアム・モリスファンにとってはうれしい場所である。

70307l.jpg

館の周囲は見渡す限りののどかな自然。アッシュダウンの森を遠く望む。

70307r.jpg

この館はモリスの友人の建築家のフィリップ・ウェブが1890年に建てた。ウィリアム・モリスの壁紙やウェブのデザインした椅子や家具が魅力的。

70307b.jpg

ソラリウム(コンサーヴァトリ)はガラス張りになった部屋で、おばあさんがレース編みのデモンストレーションをしていたこともある。

70307p.jpg

ソラリウム内部は青いアサガオ、トケイソウ、クレマチス、ジャスミンなどが壁面を飾り観葉植物の鉢が置かれている。

70307uz.jpg

70307v.jpg

70307x.jpg

70307yy.jpg

庭は広い芝と宿根草のボーダー花壇の部分とウッドランドの部分に分かれている。

70307e.jpg

アルストロメリアは寒さに弱そうだがこの色の種類はよく露地植えになっている。イギリスは海の影響があるから冬もそれ程厳しくはないが、それにしても良く越冬するものだと思ってしまう。

70307g.jpg

ファームハウスのフロントヤードはナチュラルガーデン風。

70307c.jpg

70307d.jpg

70307h.jpg

建物の横手は小高くなっていてかなり奥深いウッドガーデンになっている。入り口のところに100年は経っていそうな見事な日本の細葉モミジの木が植わっていたのが印象的。

70307t.jpg

70307s.jpg

ネコが見つめるものは。。。

70307f.jpg

70307ww.jpg

ここがスタンデンの館の入り口

70307j.jpg

←人気ブログランキングに参加しています。
ネコをクリックするとポイントがアップ♪ 皆さんの応援が励みになります。

1日1回クリックすると10ポイントアップします。同じ日に2度クリックしてもカウントされません。


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。



崩れ落ちた廃墟の壁に絡みつくフジやツルバラは、いにしえの栄華を偲ばせ、もののあわれを感じるがゆえにロマンティックな光景を作り出す。

70306ah.jpg

スコットニー・キャッスルはシュードリー・キャッスルと共にロマンティック・ガーデンと呼ばれるが、ナイマンズにも同じような雰囲気がある。

70306a.jpg

70306w.jpg

70306x.jpg

この庭は英国式風景庭園とでもいうもので花を目当てに行くとがっかりするかも知れないが、羨ましい限りの抜群のロケーションを楽しむことはできるでしょう。

70306e.jpg

70306d.jpg

70306g.jpg

池越しに見えるのはスコットニーの新しい方の城でこちらはプライヴェート・キャッスルのよう。

70306v.jpg

ニュー・キャッスルは19世紀にエドワード・ハッセーによって建てられた。

70306al.jpg

再びボートハウス

70306aj.jpg

絵のような風景を目に焼き付けて明日はスタンデンです。

70306u.jpg

←今日は何位かな?
ネコをクリックするとポイントアップ♪ 花のブログもたくさん見られますよ。

1日1回クリックすると10ポイントアップします。同じ日に2度クリックしてもカウントされません。皆さんの応援が励みになります。


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


池に浮かぶスコットニー・キャッスルはまさにピクチァレスク、絵のような風景です。

70306r.jpg

70306s.jpg

城の歴史は12世紀まで逆のぼり、塔は最初4本あったようですが現存するのは1本のみです。

70306l.jpg

コートヤードはハーブガーデンになっていて中央にはヴェネチアの井戸のオーナメントが置かれている。

70306n.jpg

70306m.jpg

70306k.jpg

70306h.jpg

ビチセラ系のクレマチスだと思うけれど、きれいですね。

70306bs.jpg

70306fs.jpg

←今日は何位かな?
ネコをクリックするとポイントアップ♪ 花のブログもたくさん見られますよ。

1日1回クリックすると10ポイントアップします。同じ日に2度クリックしてもカウントされません。皆さんの応援が励みになります。


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


ケント州のシシングハースト城の近くにスコットニー・キャッスルと言うのがあり、水に浮かぶ古城の廃墟がロマンティック。

70305at.jpg

確かこの城もナショナル・トラストが管理していたと思うが、庭の管理を手伝っている日本人の女性と出会った。フランスの一流レストランの厨房にはたいがい日本人のコックが働いていて、パリの花屋にも日本人のスタジエール(見習い・研修生)が多いし、イギリスの庭園でも日本人の若いガーデナーとよく出会うようになった。
コッツウォルズのナーセリーでもスタッフを募集していますからご希望の方はメールでお知らせください。

70305d.jpg

70305n.jpg

スコットニー城の庭園には花は少ないが5月にはシャクナゲがたくさん咲くので訪れるなら6月よりも5月の方が美しいと思う。

70305c.jpg

この地方はよほどシャクナゲの生育に適しているようで、道路沿いにシャクナゲの並木が続くところがたくさんある。

70305p.jpg

白いフジも見事ですね。

70305l.jpg

マロニエの花とボートハウス

70305m.jpg

鴨のヒナ

70305f.jpg

70305k.jpg

池のキショウブ

70305is.jpg

これはアイスハウスといって池に張った氷を地中の穴にキープする建物。

70305j.jpg

明日は水に浮かぶ古城の様子です。

←今日は何位かな?
ネコをクリックするとポイントアップ♪ 花のブログもたくさん見られますよ。

1日1回クリックすると10ポイントアップします。同じ日に2度クリックしてもカウントされません。皆さんの応援が励みになります。


宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。


カンタベリーの町の様子です。

70303ae.jpg

トマス・ベケットを殺害した騎士たちが泊まったインとのことですから相当古い建物ですね。

70303f.jpg

図書館

70303k.jpg

ホテル

70303c.jpg

70303b.jpg

70303e.jpg

70303g.jpg

ウィーヴァースという名のパブは創業500年以上!?

70303i.jpg

70303o.jpg

リトル・ヴェニスといわれているけれど、、、ロンドンにもありますね。

70303n.jpg

70303p.jpg

70303af.jpg

クマのプーさんショップ。

70304c.jpg

70304d.jpg

キング・ストリートにある店。

70304e.jpg

70303ag.jpg

ウエスト・ゲート

70303ah.jpg

←今日は何位かな?
ネコをクリックするとポイントアップ♪ 花のブログもたくさん見られますよ。

1日1回クリックすると10ポイントアップします。同じ日に2度クリックしてもカウントされません。皆さんの応援が励みになります。

70303v.jpg

これもイングリッシュユーモアかな?



宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
写真をクリックすると詳しい案内のページにジャンプします。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色]はこちら。

ユーロトンネルができるまではパリからロンドンに行くには飛行機かドーバー海峡をフェリーで渡って列車に乗り接いだ。小麦畑や羊の群れを見ながらの各駅停車のどかな旅で、最初に着く大きな町がカンタベリーだった。
しかしユーロトンネルができてからは南寄りのアッシュフォード経由にになって、パリからロンドンまでどこにも止まらずに直行だから早いけれど風情がなくなり、途中下車をして町を散策することもなくなった。

70303h.jpg

大聖堂への門です。

70303a.jpg

王家の紋章

70303d.jpg

ゴシック様式の大聖堂は英国国教会の総本山でカンタベリー大主教の座であり、イギリス人にとっては聖地となっていて巡礼に訪れる信者も多い。

70303x.jpg

鐘楼

70303y.jpg

70303j.jpg

70303ac.jpg

聖ミカエル礼拝堂

70303q.jpg

70303t.jpg

70303u.jpg

70303r.jpg

12世紀に王に対立した聖トマス・ベケットが殺され殉教した場所。

70303as.jpg

修道士の眠る中庭

70303z.jpg

70303ab.jpg


br4.jpg
←人気ブログランキングに参加しています。
ネコをクリックするとポイントがアップして、花のブログがたくさん見られます。

1日1回クリックすると10ポイントアップします。同じ日に2度クリックしてもカウントされません。皆さんの応援が励みになります。

70303az.jpg



宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
バッハ、モーツァルト、シューベルト、クライスラー。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色] はこちら。

ようやくゴールにたどり着けば誰でもうれしいから記念撮影。「どうだ!やったぜ!ベイビー!」

70302as.jpg

中央に明り取りがあって下は洞穴になっている。

70302bs.jpg

ここが洞穴の入り口。

70302v.jpg

洞穴の中に大きな顔が、、、頭の方と口から水が流れている。

70302ds.jpg

70302w.jpg

70302q.jpg

天井のモザイクは白鳥と黒鳥。

70302z.jpg

不思議な感じの女性像。

70302t.jpg

洞穴は出口の方に向かっている。

70302u.jpg

出口から地上に出るとほっとしますね。

70302hs.jpg

城には地下の入り口から入ります。

70302p.jpg

中庭です。

70302is.jpg

居間

70302js.jpg

図書室

70302ks.jpg

ダイニング

70302ls.jpg

歩き疲れたので帰りはロード・トレインで。

70302ms.jpg



br3.jpg
←人気ブログランキングに参加しています。
ネコをクリックするとポイントがアップして、花のブログがたくさん見られます。

1日1回クリックすると10ポイントアップします。同じ日に2度クリックしてもカウントされません。皆さんの応援が励みになります。

70302x.jpg



宇藤カザン水彩展     4月5日~7日 10時~5時
アルバ弦楽三重奏団演奏会   4月8日(日) 2時開演
         神戸市御影 サーラ・デ・ムスク

portraittrio.jpg
バッハ、モーツァルト、シューベルト、クライスラー。

宇藤カザンのホームページ[イギリス・フランス花景色] はこちら。

Kazan

Author:Kazan

最新の記事はこちら♪thumy2.gif

宇藤華山(カザン)
東京芸術大学及び同大学院卒業 フランス政府留学生としてパリ高等美術学校で学ぶ。シャンソン歌詞の翻訳をしながらシャンソンを歌う。

karuizawakazan75.jpg


宇藤カザンのホームページ

英国の庭園とコッツウォルズ、フランス花景色、水彩画作品を紹介。

http://utokazan.jp

宇藤カザンのYou-tube

ラ・ボエーム
想いの届く日
夜のタンゴ

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。