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2006 / 09
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この建物はやはり教会なのでしょうか?城の中にはチャペルがあるのは普通だけれどここはマナーハウスという感じで、教会だとしたら規模が大きすぎるように思う。窓が小さくて普通の家感じではないけれど、メインハウスとガーデンを見下ろせないように敢えて窓をつけなかったのか?それとも倉庫かな?

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6月中旬はバラが一番美しい時。

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枯れ枝で植物が倒れてくるのを支える。

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ゲラニウムを針金のサークルで纏めている。

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名残惜しいのでもう一度最初のボーダーに戻る。ボーダーの中ほどにあるベンチ。

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ピンクのシャクヤクとネペタ(キャットニップ)

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アリウム・クリストフィイ

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強い香りのバイカウツギ

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デルフィニウムとメインハウス

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メインハウスの向かって左の方は一段高くなっている。

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カムデン・ハウス。

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右の方がガーデンと館のエントランスとなる。

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シシングハースト・ガーデンを初めて訪れたのは1991年で以後ほとんど毎年だから、少なくとも12回ぐらいは訪れている。いつもながら水準の高さに関心はするが最初にホワイトガーデンを見たときの感動は無い。だが初めて訪れる庭園には新鮮な驚きがある。初めて訪れたカムデン・ハウスは5回も連載してしまったが、今度はもっと天気の良い日に見てみたいと思う。

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Kazan

Author:Kazan

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宇藤華山(カザン)
東京芸術大学及び同大学院卒業 フランス政府留学生としてパリ高等美術学校で学ぶ。シャンソン歌詞の翻訳をしながらシャンソンを歌う。

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